ヴァントルテ

比較してみました!

 

【レイチェルワインと比較!】

ヴァントルテ『ミネラルシルクファンデーション』とレイチェルワインの『ミネラルファンデーション』を比較してみました!

<カバー力>

どちらも軽いシミやくすみ程度であればカバー可能ですが、薄づきだからニキビ跡などを消すことまでは難しいようです。

<色数>

ヴァントルテのカラーは、「ナチュラル」、「ライトベージュ」、「ライトイエローベージュ」の3種類。

レイチェルワインは8色。標準色、イエロー系、ピンク系と揃っているので、まぜて使えばお好みの肌色を作ることができるでしょう。

<仕上がり>

どちらもナチュラルに素肌っぽく仕上がります。薄づきなので、小じわにファンデーションが入り込むようなことはありません。

<価格>

ヴァントルテ『ミネラルシルクファンデーション』の通常価格は5,250円(内容量:6g)。この量からすると割高感があります。そのせいか値段を下げて販売されています。

レイチェルワイン『ミネラルファンデーション』の通常価格は3,180円(内容量:12g)。

<使いやすさ>

ヴァントルテは容器の使いやすさや、付属のブラシの品質にもこだわっており、細かい配慮が行き届いています。

レイチェルワインは軽いつけ心地で、しっとりと肌に同化します。"保湿力"が高いという評判です。乾燥肌の人に良いと思います。



【ベアミネラルと比較!】

ヴァントルテ『ミネラルシルクファンデーション』とベアミネラルのファンデーションを比較してみました!

<カバー力>

ベアミネラルには、自然なツヤの出る『オリジナルファンデーション』とマットな仕上がりとなる『マットファンデーション』があります。

カバー力はたしかで赤みや毛穴がきれいに消えて、ナチュラルな素肌に見えます。

<色数>

ベアミネラルのカラーは、オークル系の「ゴールデンフェア」、「ライト」、「ゴールデンミディアム」、ピンク系の「フェアリーライト」の4色です。

ヴァントルテの方は、「ナチュラル」、「ライトベージュ」、「ライトイエローベージュ」の3色。どちらも色みが足りないので、チークなどをプラスするとよいでしょう。

<仕上がり>

オリジナルファンデーションは、肌がパールがかった仕上がりになります。単品で使用するより専用の下地やコンシーラーなどと併用することで、キレイにつけることができるようです。

<価格>

ベアミネラル『オリジナルファンデーション』の通常価格は3,360円(内容量:2g)。

ヴァントルテ『ミネラルシルクファンデーション』の通常価格は5,250円(内容量:6g)。どちらも量は少なめ、割高ですね...。

<使いやすさ>

ベアミネラルも粒子が細かい、パウダー撒き散らし型です。しかし、塗ってしばらくすると、皮脂とまじることにより落ちつきます。



【エアロムースと比較!】

ヴァントルテ『ミネラルシルクファンデーション』とエアロムース『ミネラルファンデーション』を比較してみました!

<カバー力>

エアロムースはふわふわのムース状で伸びが良く、シミやそばかすなどはまあまあ隠すことができますが、カバー力は弱めです。

<色数>

エアロムースのカラーは、「ライトオークル(普通肌)」、「オークル」、「ピンクオークル」、「イエローオークル」の4色です。

ヴァントルテの方は、「ナチュラル」、「ライトベージュ」、「ライトイエローベージュ」の3色ですが、色合わせはエアロムースの方がしやすいと思います。

<仕上がり>

エアロムースは保湿が足りないようで、仕上げた後に乾燥するようです。乾燥肌の人には向かないかもしれません。

ヴァントルテはシルクを配合しており、万人向けです。人を選ばないでしょう。

<価格>

エアロムース『ミネラルファンデーション』の通常価格は5,250円(内容量:6g)。

ヴァントルテ『ミネラルシルクファンデーション』の通常価格は5,250円(内容量:6g)。

<使いやすさ>

伸びが良いのでつけやすく、少量ですむというところはコストパフォーマンスがいいと思います。

ただ、クレンジングが必要ないのがミネラルファンデーションの特徴ですが、エアロムースはウォータープルーフなので使用後にクレンジングが必要になります。

新感触のファンデーションなので、この使用感がやみつきになる人もいらっしゃるかもしれませんね。

 

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