レイチェルワイン

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【ノンストレスのミネラルファンデ、レイチェルワイン】

スキンケア発想のミネラルファンデーション。
このコピーにつられて、レイチェルワインのミネラルファンデのサンプルを使ってみました。

ファンデーションって、一日中顔につけているものだから、つけていて違和感がないものを使いたいじゃないですか。
それに、機能面も優れていたら言う事ないですよね。

トライアルで試した結果、ヌーディとピーチを混ぜて使うのが、私の肌にはあっているかなと思いました。

ピーチを加える事で、自然に血色の良い肌が作れています。
重ねてつければ、思っていた以上にカバー力もあります。

ウィークデーは、重付けでしっかり目にくるくるしていますが、重付けの厚塗り感は感じませんでした。

休日のノーメークでは出かけられないけれど、日頃と同じかっちりとした化粧をしたくない気分の時は、軽い目にくるくるするだけで、自然な肌がつくれます。
肌へのストレスが少ないところが、お気に入りです。

つけている感じが軽いので、帰宅後に、「化粧落としたーい」と、洗面所に直行することがないですし、化粧崩れも少ない様に思います。
そして、何より、石鹸だけで、化粧がおとせるところも気軽でいいですね。
気のせいか肌の調子がいい気がします。

成分表が、本当にシンプルですね。余り詳しくないですが、少ない成分で作られているところに、かえって信頼できるなと思えます。



【アクセントフェースパウダーが優秀です】

レイチェルワインは国産のミネラルファンデーションということで、期待して使ってみました。

まずはトライアルキットで試してみようと、セットを購入してみました。
日本人の標準色、というセットには、ヌーディとベージュ、二色のファンデーションが付いてきます。
これが、いい色なんです。

二つのファンデーションを並べて比べると、ベージュはちょっと濃いな、と思うのですが、時間を置いて単品で見ると、とってもナチュラルな肌の色に見えます。
逆に、比べた時に、ちょっと白いかな、と感じるヌーディは、改めて単品で見れば、明るく健康的な肌の色に見えます。
この、繊細な色味こそが国産の強みだと思いました。

付け心地は、ミネラルファンデーションならではの軽さで、肌にストレスを感じません。
ただ、つけた直後は、ブラシの刺激も手伝ったのでしょう、ちょっとかさつきを感じました。
それも、少し時間がたつと落ち着いてきます。

そして、このセットについていたアクセントフェースパウダー、これがとっても優秀でした。
パールのようなツヤ感のあるパウダーなんですけど、Tゾーンに塗るとハイライト効果になりました。
次に頬にすべらせると、しっとりしたツヤ感で、つるんとしたほっぺが美肌に見えて、とっても満足。
ぜひ、ファンデーションとセットで使いたいです。



【レイチェルワインのミネラルファンデーションの使用感】

まず、私がレイチェルワインのミネラルファンデーションを使ってみようと思った理由。

それは、第一に「原産国日本」
時々、環境に配慮した、とか、オーガニックな、とうたわれる海外産の洗剤などを使うことがあるのですが、いつも軽い刺激感に悩まされるんです。
なので、素材にこだわるべきミネラルfンデーションは国産にこだわりたかった。

それから、レイチェルワイン公式サイトで見た、開発者レイチェルさんの写真。
その透明感溢れるお肌。

これは絶対使ってみたい!と思いました。

そして、初めて使ってみた時。
思いの外しっかりとしたカバー力があることに驚きました。
粒子の質がいいのでしょうか?均一に密着する感じ。
でも、お肌にふたをしてしまう感じは全くありません。
むしろ、お肌が生き生きと呼吸している気がします。

ケミカル系ファンデーションのように、べったりと塗ってシミを隠すようなカバー力ではありませんが、シミを薄く感じさせてくれて、その周りのお肌を美しく仕上げることでお顔全体が美肌のイメージに近づきます。

何より驚いたのが、時間がたってからのお肌でした。
一?二時間経つと、皮脂が浮いてきてファンデーションがよれてくることってありませんか?
ところが、このミネラルファンデーションは、よれるどころか、お肌をしっとり見せてくれて、ナチュラル感が倍増しちゃうみたいです。
もう、とっても気に入りました。

 

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