レイチェルワイン

アクセントフェースパウダー

 

レイチェルワイン

 

【どのように使うの?】

顔の中にも、皮脂の分泌の多い部分と乾燥しやすい部分があります。これが極端な人は、「混合肌」と呼ばれます。

とくにTゾーンは皮脂の分泌の多い部分で、ミネラルファンデーションが落ちやすい部分です。

アクセントフェースパウダーをこの部分に塗ることで、余分な皮脂を抑え、自然なツヤを持つ透明肌へと導くことができるでしょう。


また、ラメが少し入っているので、ハイライトとして利用することもできます。

ラメが多少キラキラするため、マットな感じで仕上げたいという人は、アクセントフェースパウダーは必要ないかもしれませんね。


アクセントフェースパウダーには、「マイカ」、「酸化チタン」、「ラウロイルリシン」、「ステアリン酸亜鉛」、「オクテニルコハク酸デンプンAl」、「酸化鉄」といった成分が含まれています。


レイチェルワインのアクセントフェースパウダーには、粉飛びをおさえるためにパフが入っています。

化粧崩れした部分をなおすときには、パフですぐにつけることができるので便利です。

パフだとつきすぎるという人は、小ぶりのブラシを使ってつけることで、量を加減することができると思います。


【どんな人がつけるの?】

アクセントフェースパウダーをつける人ですが、マットな感じでは物足りず、顔にハイライトやラメっぽい輝きを出したいという人に向いています。

ミネラルファンデーションは、素肌っぽい感じを出せるのが特徴なので、「化粧していないみたいでイヤ...」とおっしゃる人がいます。

たしかに、化粧は女性の身だしなみと考える人もいるので、あまりにスッピンに近いと、しっかり化粧するように注意されるようなこともあるのかもしれません。


レイチェルワインのアクセントフェースパウダーには、軽くラメが入っていますが、パール感が出るぐらいでそれほど派手なものではないです。

ミネラルファンデーションを塗った状態で、もう少しツヤが入った方が好みという人におすすめです。

これをつけるのとつけないのとでは、かなり雰囲気が異なります。顔色が明るくなります。


また、ミネラルファンデーションの持ちが長くなるようです。

朝化粧して夕方までに崩れる...という人は、アクセントフェースパウダーを使ってみてください。

 

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